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こちらも
「ずぼらな青木さんの冷えとり毎日」
で紹介されていた本です。
うさぎの会でもおなじみ、進藤さんの本。

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この本を読むより先に、
うさぎの会から送られてきた資料を読んでいたので、
靴下を重ねてはくこと、
とにかく頭寒足熱をこころがけること、
頭、首、手首は普段冷やしておくこと、
五臓の親子関係(これに関しては
「ぼーっとしようよ養生法」にも
書かれてありました)
などなど。
復習のような感じで読みました。
ですが、
田中さんの本にくらべてちょっと厳しいというか。。。
そんな印象です。
すぐ弱音をはいてしまうわがままな私は
体が小さくなるような思いです。はい。
あと、もともと西洋医学に携わっていた人が
東洋医学に傾倒すると、なんだか極端になってしまうような
そんな気がするのはなぜなのでしょうか。
なんだかちょっと、
良く判らないところもありましたが、
冷えは本当良くない!と言うことと、
体を冷やすたべもの色々と、
服装で気をつけること、
なるべく深い呼吸で、
いらいらせずのんびり生きる、、などなど
できることからとりいれていこう
としつこく思うのでありました。

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